歴史講座
「江戸時代の疫病ー疱瘡」

旧河澄家では、講師に浜田昭子氏をお招きして、
江戸時代、代々日下村の庄屋をつとめた森長右衛門の長男勝二郎が疱瘡(ほうそう)にかかり、
全快するまでの経過と、当時の人々の疫病に対する恐れや迷信などについて、
日下村森家庄屋日記の記述をもとに、わかりやすくお話をしていただきます。ぜひご参加ください。

日時
令和元年10月27日(日)
13:30~15:30

定員
40名

講師
浜田 昭子 氏
日下古文書研究会 主宰

参加費
無料

申込方法
10月1日(火) 9:30より受付開始
お電話、またはホームページ内お問合せフォームから
①代表者氏名 ②電話番号 ③参加人数(大人1名、小人1名など)
④当日の交通手段(徒歩、自転車など)をお知らせください。

注意点
公共交通手段をご利用くださいますようご協力お願い申し上げます。

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